長編4 空箱1-3

未完成のTS長編を投下します

*以下、注意事項
1:TSの話ではありません
2:女装キャラがメインにいます
3:女主人公です
4:相変わらず拙い文書です
*以上に不愉快を感じる方は、読まないことをお勧めいたします


空箱 1-3

 昨日や一昨日に比べて入り口の位置が数ミリ動いている、ということもなく、ドアの締め切られた文芸部はいつもと変わらぬ佇まいを見せていた。SFホラー小説でないのだから当たり前だ。余裕がなさすぎる自分が情けなくて帰りたい。
「すぅ~~~~~……はぁ~~~~~~」
 先日と同じ手順を経てドアノブを掴み、部室内と廊下の空気を入れ替える。
「ここここんにゅち……わ」
 無様なニワトリのモノマネをしながら、文芸部に入る。噛みまくった挙句、語尾が完全に出遅れていた。
 それは何も、小心さに因るものばかりではなかったのが、更に酷い。
「良いタイミングだ武内。このバカをどうにかしろ」
「章一先輩ってば辛らつですー」
 部室内にいるのは章一とフミだけだった。それはいい。どこにも問題はない。だが、二人の位置関係は大問題だ。
 フミは四つんばいの体勢で机の上に乗っていた。その真正面には章一の顔があり、人目を惹きつける美しい白髪が彼の鼻先に触れそうな距離まで近付いている。事情を知らなければ、美少女が男にキスを迫っているようにしか見えなかったし事情を知っていても美少年が男に迫っている構図になんら変更はなかった。
「ごごごごごっご!」
 『ごめんなさい』すら紡げず、慌てて身を翻す。
「待て誤解だ! えぇいさっさと離れろ引き止めろ!」
 章一が慌てた声を上げる。それに応じるフミはといえば、心底から楽しそうな口調だった。
「それ、なんだか三角関係っぽいですねー。ドラマみたいです」
「ふざけるのもいい加減にしろ!」
 自分に向けられた怒声ではないのに、その大声に怯え、脚が止まる。
 逃げ出したい気持ちとは裏腹に、身体は金縛りに遭ったように動かなくなった。
「もー、ツバ飛ばさないで下さいよ章一先輩ー」
 フミだけは、相変わらずつかみ所のない気楽な調子を変えない。
 机から降りたのか、パイプの軋む音と足音が続けざまに聞こえた。
「……ハッ。いまボク、顔に掛かったツバをなめ取ればBLっぽくなったんじゃ?」
「え」
 さすがに予想外すぎた台詞に驚き、ドキドキしながら振り向く。
 女装の美少年は、台詞とは逆にちゃんとハンカチで顔を拭いていた。
「お前がそこまで変態だったとはな。付き合い方を改めるか」
「冗談ですってば。これも小説のためなんですよー」
「小説、ですか?」
 オウム返しに呟くと、フミは微笑みを投げつけて首肯した。
「いやー何を書けばいいのか全然わからなくてさ」
 自分と同じ悩みを抱いていたことがわかり、心が嬉しくなる。同病相憐れむという言葉も思い出したがこっちは忘れよう。
「で、昨夜お姉ちゃんそのこと相談したら、『今の時代はBLです』って言われて」
 早くも人に頼っていたらしい。〝びーえる〟というのが何かはわからないので、口はつぐんだままにしておいた。
「想像するより、経験した方がいいじゃない? というわけで、章一先輩に迫ってみたワケです」
「俺を巻き込むな。そもそも、この時期のアヤがまともな回答を出すわけがないだろう」
「いまの台詞、お姉ちゃんに伝えておきます?」
「BLでもなんでも、喜んで協力するぞ」
 あざやかな手のひら返しだった。
「あ、あの」
「うん? あぁ武内。さっきはすまなかったな」
「いいえ、わたしは、何も」
 英語の直訳を思わせる口上で首を振り、もう一度問いかけなおす。
「アヤ先輩、どうかしたんですか?」
 部室に綾女の姿はない。それに先ほどから聞いていれば、彼女の評価がずいぶんと妙な方向に傾いている気がしていた。
「病気、ですか? お見舞い、行けますか?」
「……病気といえば病気だな」
「そうですね。今頃はメイトで萌えまくっているんじゃないかな?」
 言っている意味がさっぱり過ぎた。
「心配は要らない。明日になれば大体落ち着いているだろう」
 いまだに頭の上から疑問符が離れないものの、恋人である章一がそういうのならばそうなのだろう。
 詳しい説明をして欲しい気持ちはあったが、彼らからそれが語られる様子はない。少し寂しい。
「武内。世の中にはな、知らないほうが幸せだということが、たくさんある」
 仲間はずれを感じていたのを察せられたのか、章一が冷静な声で持論の幸福を説いた。言っていることはわからなくもないが、それでも知りたいと思う気持ちはなくなりそうにない。
「まぁそのうちキョウちゃんもわかるよ。お姉ちゃんがどうして文芸部の部長なのか、ね」
 いつも通りフミの対面に座ると、目の前の女装男はわざとらしく含んだ言い回しをしてきた。
「コンッ、そんなことより武内はどうだ? 小説は書けそうか」
 食い下がろうというヒビキの気を打ち消すように語頭で咳払いをし、章一が眼鏡の奥にある双眸を向けてくる。
 フミでさえ書きあぐねているのだ。わざわざ尋ねなくともわかりそうな答えをあえて言わせる意図は、嫌がらせでなければなんだというのだろう。ただの被害妄想だという声もあるが、あいにくネガティブ思考の支持が過半数を超えていた。
「ええと、その、全然ちっともです。……スイマセン」
 言葉の最後の方は、自分でも聞こえないほど小さい。気持ちは当然、ずぶずぶと沈んでいく。
「そうか。武内といい稲木弟といい、ギブアップが早すぎるぞ」
「そーゆー章一先輩は、去年どうだったんですか?」
「努力した。以上だ」
 きっぱりはっきりと、基本的でありなおかつ具体的でない返答がよこされた。
 努力の仕方がわからないから、苦労しているのに。
「章一先輩って、先生に向いてませんねー」
「どういう意味だそれは。……ほらみろ、お前のせいで話が逸れた」
 今度は額を押さえ、苦い顔をする。その後もう一度大きく息を吐き、章一は改まった口調で話を再開した。
「君は、どういった小説を書きたい? まずはそこからだ」
「は、え、ええと」
 急に話を振られ、焦る。
 もともと文芸部に入ったのは小説が書きたいからではなく、フミがいるからという理由が大半を占めていた。
 幸いにして国語の成績は悪くはなかったためこれまではなんとか活動についてこれたが、いかんせん今回はハードルが高すぎるためか自分の力量でどうにかなる範疇を超えていた。
「ボクは別に書きたいなんて一言も言ってないんですけどねー」
「もしイメージが見出せないのなら、既存の作品を参考にしてみろ」
 フミの横槍を完全に無視して、章一はアドバイスを続けた。
「無視ですか。ずいぶんキョウちゃんにご執心ですねー」
「無視して欲しくないならまともなことを言え。それに、この話はお前にも当てはまることだぞ」
 そこまで言うと大きな息を一回だけ吐き出し、俯きがちだった首を持ち上げると、どこか誇らしげに口を開いた。
「読書は知識を深め、知識は発想を広げる。この部屋に並ぶ本は、飾りではないぞ?」
 視線を巡らせる。窓際の壁に備え付けられた棚には、文庫本を始めとする書籍が所狭しと詰め込まれていた。読め、ということなのだろう。
「それに、合作も禁じてはいない。一人では無理でも、二人で考えてみれば存外どうとでもなるものだ」
「えっ」
 それはもしやというか、ひょっとしてでもなく、書きあぐねている二人で協力してみろという意味か。どう聞いてもそういう意味にしか受け取れなかった。満場一致だった。
 フミと二人で、一つの小説を書く。当然そうなると接触する機会は今までよりずっと増えるわけで、想像するだけでドキドキするのは緊張のためかそれとも期待に胸を高鳴らせているのかでも待って欲しい期待って何だ。
「あうあううあああ」
「うわ、章一先輩が変なこと言うからキョウちゃんバグッたじゃないですか」
「変なことって何だ変なことって。俺はただ、そういう手段もあると教えただけだ」
 慌てているのと呆れているのが混ぜ合わさったような口調の章一から、突然、重々しいバイブ音が鳴り出す。
「む? 誰だ」
 すかさず胸ポケットから携帯電話を取り出すと、章一の表情はめまぐるしいほどの変化を見せた。
 顔つきが厳しいものから柔和になり、口元もうっすらと微笑んでいる。なのに眉は困ったように心細く垂れ下がっていて、苦笑いという表現のお手本のような顔をしていた。
「お姉ちゃんから、ですか?」
 表情で相手を察したのか、フミは意地悪そうな気配を含んだ瞳で章一に尋ねた。からかうつもりがありありと窺える。
「あ、ああ。いつもの場所にいるから迎えに来て欲しいそうだ」
「後輩ほったらかして制服デートですか? ラブラブですねーお義兄ちゃん?」
「書くためのヒントは十分与えたはずだ。問題ない」
 過大評価されすぎだ。
 読書をして、二人で協力をする。たったそれだけのことで小説が書けるようになるなどとても信じられない。
「あと、その呼び方をやめろ。背筋が寒くなる」
「お姉ちゃんは愛せても弟は愛せないんですか、シスコンですか先輩」
「戸締りはしっかりしておけ。以上」
「シカトをデフォにしないでくれませんか」
 フミがわざわざ挙手までして異議を申し立てるが、章一はそれさえも無視して部室を出て行く。
「あ、あの、先輩」
「うん?」
 呼び止めたヒビキを、眼鏡の奥にある鋭い目つきが睨んでくる。
 その眼光に一瞬だけ怯むが、珍事はいまだに続けられた。
「ア、ヤ先輩の、こと」
 口を開けばほぼ確実に言葉を乱してしまうヒビキにとって、喋るということは恥そのものだった。
 相手に意図をうまく伝えられないたびに、短い会話にも関わらず息切れをするたびに、恥は上塗りされていく。どもりながら無様に話をするぐらいならばいっそ最初から黙っていればいいと、もう何度も思ってきた。
 なのに気が付けば、ろれつの回らない舌は勝手に動き、誰かと会話をするために頑張る。
「アヤ先輩のこと、どうして好きになったんです、か?」
 言ってから後悔するのを知っているくせに、だ。
「わ、わす、忘れて、くださ、い」
 綾女の人柄は広く知れ渡っている。優しくて美人というだけでも、人から好かれるには十分すぎる要素だ。話をする力のない舌がどんなに頑張っても、空回りしかしない。自分の愚かさが恥ずかしい。帰りたい。
「きゅ、急に、なんだ?」
「す、すいません」
 人を好きになるということがどういうことなのか、聞いてみたかった。
 両親のことはもちろん好きだし、鳴子やカナ、綾女のことも慕っている。章一のことも苦手意識はあるが嫌いではない。
 だがフミは〝憧れ〟だった。憧憬と恋との明確な違いが、ヒビキにはわからなかった。
 好きなのかと問われ動揺し、二人で作業しろといわれ胸を躍らせる自分が、どんな答えを導き出すのか。その参考になればと、想い人のいる章一へ向けた質問だった。
 しかしこの長ったらしい思慮を相手へ伝えきる話術を、ヒビキは持っていない。
「……ちょっと、気になって」
 結局出てきたのは、底の浅いたった一言が精一杯だった。
「ならば黙秘する」
「そ、そうですか。すいません」
 薄っぺらな台詞に相応しい、簡素な返答を頂戴した。
「恋物語も本棚に収まっている。俺の話を聞くよりよほど良いネタになるはずだ」
「えー、教えてくださいよー」
 横で聞いていたフミが、不満げな声を上げる。どうやら綾女の弟である彼も、二人が付き合うようになったきっかけを知らないらしい。
「アヤが話していないことを、俺が話すと思うか?」
「はい。こう、ついポロッと」
「はっはっはっ。正直が美徳だと、いつから思い込んでいた?」
 笑顔のない表情で笑い声を上げる。いさかいの原因を生み出したヒビキとしては、胃がキリキリするような思いだった。
 一方で、フミは相変わらず美少女にしか見えない顔立ちでニコニコしていた。
「ボクほど自分に正直な人間はなかなかいませんね。ところで、お姉ちゃん待ってますよ?」
「ぬぅっ」
 短いうめき声を上げ、時計を見る。まだ語り足りないという様子をありありと見せながらも、章一はそれ以上何も言わず今度こそ部室を出て行った。
「あはは、おっかしー。先輩ってば顔真っ赤だったね」
 上級生の姿が完全に消え、足音も聞こえなくなった頃、フミはたまらないといった調子で口を開いた。
 対照的に、暗い調子でヒビキは自己嫌悪に走る。
「気を、悪くさせちゃいました」
 考えの足りないことを言って、先輩の気分を害してしまったという自責の念に押しつぶされそうだった。
 章一の言った通り、恋について知りたければ最初から本を頼ればよかった。
 これだから、喋るのは嫌いだ。
「気にしないでいいよ。たぶん、明日になれば忘れているから」
「そう、ですか?」
 そこまで単純な男には思えないのだが、言ってまた話が複雑になるのも避けたいのでそれ以上は喋らない。
「でも珍しいね。キョウちゃんが章一先輩にあんな話を振るなんて」
「え、ええと」
「ラブストーリー、書いてみたいの?」
「いえっ、そういう、わけじゃ」
 小説のことなど完全に失念していた。改めて振り返れば、随分とでしゃばった真似をしたものである。
「そうなの? でもボクも興味あるかな。ラブストーリー」
 気遣ってくれているのか、正直な気持ちなのか、ことさらに明るく言い放ちフミは言葉を続ける。
「まぁ合作にするかどうかはとりあえず保留にしといてさ。今日は読書の日にしようよ。ね?」
「は、はい」
 合作と聞いてまた緊張が高まるが、すぐに話題が別の所に飛んでくれてほっとする。保留は大賛成だ。
 フミと並んで本棚の前に立ち、さまざまなタイトルの書かれた背表紙を見渡していく。章一の趣味なのか、納められた本はどこか古めかしくて黄ばんでいるものが多かった。
 本は好きだ。本を読んでいれば喋る必要はないし、知識の引き出しも増える。世の中には読書中の沈黙が耐えられなかったり、会話の方が言葉の引き出しは増えるという人もいるらしいが、とても信じられない。
「キョウちゃんは何を読むの?」
「えと。これ、です」
 両手で本を抱え、表紙をフミに見せながらタイトルを読み上げる。
 『桜の森の満開の下』。内容は知らないが、満開の桜という美しいキーワードに惹かれ手にとって見た。きっと麗らかな春の日に、お花見でもしながらのんびりまったりとする優しい話に違いない。
「へぇ。綺麗な感じだね。キョウちゃんにぴったりだよ」
「そっそんな、こと、ないです」
 お世辞だということがわかっていても、褒められるとやはり照れてしまう。
 赤ら顔を慌てて隠すようにして俯き、下を向いた瞳はフミの持つ本を映し込んだ。
「む、難しそうな本ですね」
「うん? ああ、これね」
 視線に気付いたのか、片手に持った本を目の前に持ってくると、歌うような口調でタイトルを読み上げる。
 中世王朝物語全集。題名だけ聞いても難読本の気配がビシビシと漂っていた。
「ちゅーせーおーちょー……」
「うん。『風に紅葉』って話、知ってる?」
「い、いいえ」
 読書は好きだが、古典や純文学といった、いわゆる『お堅い』読み物にはまだ手を出したことがない。
「ボクも読むのは初めてなんだけどね。この話、どんなものだと思う?」
 ニタリと、イタズラを仕掛けたような表情で質問をしてくる。
「ど、どんなのですか?」
「なんと、男と女装男の恋愛物語なのです!」
「え……ええぇぇぇぇぇーーーーーーーっ!?」
 生まれて初めてじゃないかと疑うほどの、素っ頓狂な叫び声を上げる。タイトルとのギャップ差や、それが古典作品として存在している事実に驚きを隠せなかった。
「なん、そ、かんっ、じょそ、うぇええええ!?」
「ボクもネットでこの話聞いたときは驚いたよー。凄いよね日本人! 未来に生きてるね!」
 頷く。それはもう、首が痛みを訴えそうなほど何度も何度も頷く。
「残念なのは、ボクにBL趣味がないってところかな。でも魔性の男の娘が出てくるとか言われたら、これはもう読むしかないでしょう」
 フミはよくわからないことを嬉々として言いながら本棚から離れ、パイプ椅子に座る。まだ混乱から抜け出せないヒビキは、さび付いた機械のような動きで、その後に続いた。
「ふふふふ、フミさんは」
「うん?」
 着席をし、どもりながら正面の女装男に問いかける。
「おお、男の人が、好き、なんですか?」
「だから、そいうい属性はないんだってば。ボク、男の子だよ?」
 朗らかに笑いながら、女子生徒の格好をしたエセ美少女は手を振って否定した。ここまで説得力のない台詞はそうそうお目にかかれるものではない。
「ふふん、知りたい?」
「えっ?」
「じゃあ何でそんな格好しているんだって、顔に書いてあったよ?」
「う、嘘っ」
 慌てて自分の顔を撫でる、しかし目の前で満面の笑みを浮かべるフミの視線に気付き、自分がはめられたことを理解した。
「素直だよねー。キョウちゃんってば可愛いー」
「か、かりゃかわないでください」
 噛んだ。帰りたい。むしろ穴に入るから埋めて貰いたい。
「とにかく、ボクが好きなのは女の子だから。そこんとこ、よろしく」
 バチンッとウィンクまで決め、親指を立てる。
 手垢のつきまくったどころか古すぎて逆に恥ずかしい動作も、フミがやると目を開けられないほど輝いて見えた。
 動悸が早まる。
 窓の外から聞こえてくるはずの運動部の掛け声や生徒達のざわめきが消え、心臓の脈うつ音しか聞こえなくなった。
 身体中が熱い。
 景色の輪郭があやふやになり、夕暮れに彩られた部室が色を失う。
 ヒビキの目には、自分をまっすぐ見つめるフミの姿しか映らなくなった。
「フミ、さん」
 震える唇で、言葉を紡ぐ。
「わ、わた、わたし」
 もとより十全に機能しているとは言いがたい口が、精一杯の思いを、時折つかえながらも伝えようとしていた。
「わたし……あにゃ、あなたのこと――――好き、です」
 憧れの対象としてではなく、一人の男として。
 武内響という少女は、気づいたばかりの想いを、声に出した。
「わたしと、つき、付き合ってくだ」
「え、ヤダ」
「さ……い……?」
 芽吹きはじめた恋の花は。
 わずか、一秒の命だった。

* * *




書き溜め分終了。これで長編3と同程度の分量
「めいっぱい飛ばせーーーーーっ!」イエスべジータ
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プロフィール

巫

Author:巫

・TS好きのはしくれ
・小説モドキを主に不法投棄します
・えろいといえなくもない表現を時々するため、10代前半以下の方の閲覧はお勧めしません

・当ブログのリンクはご自由にどうぞ
・ぬるい目で見守っていただければ重畳
・……上記のように妙な言い回しをする悪癖あり

・モドキとはいえ小説を公に無断転載してはいけません 常考
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