ぞっこん最終話

長編のTSモノ
入れ替わった少年少女の話。最終話です

ぞっこんショット!4-4


「うーん……」
 俺は約二週間ぶりとなる男子の制服に多少の違和感を覚えながら、日の当たる渡り廊下を歩いていた。
 どうやらだいぶスカートに慣れてしまったらしいが、そのうち元に戻るだろう。まったく、慣れというものは恐ろしい。どんな状況でもしばらく経てば、やがてそれが普通に思えてくる。
 しかし、しかしだ。
「どうかしたのかい?」
「あー、な、なんでもないです」
 俺のすぐ隣に、夕香先輩がいる。この状況だけは、そのうち慣れるという気がまったくしなかった。


 夕香先輩は奨励祭が始まる前から、なんとなく俺と藤が入れ替わっているのではと勘付いていたらしい。
 はじめは写真うつりなどといった些細な違和感からだったが、確信を得たのはあの誕生日の一件だという。
 ケーキを作ってきたこともそうだが、一番の決め手になったのは先輩が言うところの、俺の鋭い洞察力とやらだった。ふとした仕草やちょっとした表情の変化を見逃さず、的確に自分の意中をつける人間は俺の他に出会ったことがない。と、少しばかり注意して見ていれば誰だってわかることを、先輩はそんな言葉で褒めてくれた。
 しかしまさか、身体が入れ替わったのかなどと直接本人に尋ねられるはずもない。表では平静を装いながら、どうすればいいのかとずっと悩んでいたのだそうだ。
 ところが奨励祭当日になり、あの痩せ枯れ男を追跡していた藤を見かけたことで、その悩みは解決の兆しを見せる。
 さすがというかなんというか、先輩は一目であの男のカメラがただのハリボテであることを見破り、そんなものを必死で追いかける?俺?を呼び止めた。
 おそらく、焦りもあったのだろう。藤は夕香先輩に全ての事情を話し、協力をお願いする。ブレーンが加わったことで痩せ男の捕獲は和弥が予想した以上に素早く終わり、男の口から黒幕とその居場所を白状させるまでに至ったらしい。
 ……どんな手を使ったかは、あえて聞かないで置いた。
 ともあれ、そのあとは知っての通りだ。
 藤と一緒に体育館裏へやってきた先輩は、自分の陰口を叩く和弥に一矢報いるため、学校一の頭脳をフル回転させ、例のガムテープキス作戦を実行したのである。

 明けて、翌日。
 俺はいま、祭りの二日目を夕香先輩と二人で回っていた。


「次、どこに行きます?」
 私服と制服が入り乱れる廊下を二人並んで歩き、奨励祭のパンフレットを広げる。雨樋学園奨励祭というのが正式名なだけあってか、それぞれで行われる出し物はやたらと気合が入っていて、どれもが一目置ける内容をしていた。
「和弥くんのところはどうだい? エールを送ってくれるらしいよ」
「絶対イヤです」
 和弥とは、しばらく会いたくない。
 といっても奨励祭が終わり、部活が再開される頃になれば、イヤでも顔を合わせることになるだろう。
 あのガムテープキスからおよそ三十分後、カメラは必ず返してくれるという夕香先輩の言葉を信じ、そのときを待ちながら美術室で撤収作業をしていると、泣きはらした顔の和弥が現れた。
 それからたった一言、『男らしくなかった』と頭を下げると、入部届けとカメラを押し付けるように渡してきた。
 いまだに出されていなかった和弥の入部届。
 入部の理由という枠内には、《愛のために》と、およそ自分には諦めの二文字は存在していないのだと自己主張する一言が綴られていた。こんなものは細かく千切ってゴミ箱行きだと思ったが、先輩はその入部届を快く受理したのである。
 まったく、あれだけ怒っていたのに、心が広いというか、お人よしというか。

 俺と藤は、そうして入部届けに添えられるような形で戻ってきたカメラを使い、ようやく本来の身体を取り戻した。
 あのクラシックカメラには、やはり撮った人間とその被写体を入れ替える力があったわけだ。
 厄介なことに、夕香先輩がその常識を度外視したカメラに興味を示してしまい、一度でいいから使わせてくれなどと言い始めたのだが、
『センパイの身体がセンパイ以外に使われるなんてイヤァァァーーーーーっ!』
『同感だそれは認められない。お願いですから、変なこと考えないで下さい!』
 という、俺達二人の必死の説得により、どうにか諦めさせた。
 本当なら壊すなり捨てるなりしたかったのだが、それだけはやめてくれと涙目で頼まれてしまえば、先輩に弱い俺達にできることはカメラを直した修理屋に引き取らせるぐらいが精一杯だった。売らず使わず、飾るだけにしてくれと念入りに頼んだから、あとはあの店主の人柄を信じるしかない。
 そうして、約半月ぶりに戻ってきた俺の部屋はといえば、目眩のするような第二のゴミルームへと進化を遂げていたのであった。


「まったく、どこも面白そうで目移りしてしまうね」
 俺に身を寄せるようにして地図を覗き込みながら、夕香先輩は小さな吐息を漏らした。
「っていっても、先輩は今年で三回目でしょう。どれもそんなに代わり映えしてないんじゃないですか?」
「ふん。愛しい人が傍にいれば、何もかもが新鮮に見えるものさ」
 口を尖らせて、ほんの少し拗ねたように言う。それがたまらなく可愛らしく、同時に、恥ずかしいことを言われてしまったと理解し、顔が熱くなった。
 この人は恥ずかしがり屋のくせに、ときどきこういうことを言ってくる。
 それで自分も真っ赤になっていては世話がないのだが、まあそれもまた良し。
「あ~、それよりも次の行き先だっ。じ、時間がもったいない」
「は、はは。そーですね」
 お互いに顔を真っ赤にして、俺達は再び視線を手元に移した。
 一週間前とは違う、どこかぎこちない、けれども心地のいい雰囲気を感じながら、感慨深く思う。
 やはり、告白してよかった。
 いろいろと悩んだが、結局のところ行き着く想いは一緒だと気付き、俺はなけなしの勇気を振り絞って、改めて先輩に自分の気持ちを伝えたのだった。
 そうして、俺達は晴れて彼氏彼女の関係へとランクアップした。とはいってもやはりまだ、いろいろとぎくしゃくしている。
 約束していたガムテープなしのキスも、この調子では当分果たせそうになかった。むしろお互い、そのことには触れずにいようと心掛けているフシさえある。
 俺も先輩も奥手で、この先どうなることやらと思わなくもないが……そんな、一気に幸福が舞い込んで来てもなんだか不安になるだろう。
 いまはただ、二人でいるこの幸せを、じっくりと噛み締めていくだけだ。

「うぬぁああああああああああっ!」
 二年のクラスが並んだ廊下に来ると、発情期の猫のような声がどこかの教室から湧き上がった。かと思うといきなり窓ガラスが開き、パレオと胸を揺らしながら、赤いマイクロミニのチャイナドレスが窓枠を乗り越える。
「ふ、藤くん? いったい何が……」
「えぅ? あ、センパ」
 先輩が至極当然の疑問をぶつけようとした矢先、藤の飛び出してきた教室が今度はドアを開き、青いチャイナドレスの少女を排出した。
「やぁん、来たぁぁっ!」
「ふぅ~じちゃぁん! むわてぇぇい!」
「げっ、大和」
 なんとなく一文字足りない気がする名前を叫びながら、青いチャイナ娘は怪盗を追いかける刑事のような走り方で、片手を上げて突進してくる。
「藤くん、何があったんだい?」
「えっと、あのその、センパイも逃げてぇっ!」
「うん?」
 一方的にそう言い、藤はそのまま走り去っていった。本人にしてみれば背後から追跡者が迫っているというのに、悠長に説明しているヒマなどあるはずがない。それはわかるが、いきなり男の身体になっても平然としていた女が、ここまで慌てている理由に興味が出てきた。
「むっ、坂上先輩! それに、あなたか」
 大和の目は夕香先輩をロックオンし、ついでにといった感じで俺に、どうしてか憐憫を含んだ眼差しをよこしてくる。
「藤は……ああもう、逃げ足速いなぁ。じゃあ、代わりに先輩でいいです。答えてください」
 何が『じゃあ』なんだか、さっぱりわからん。
 確実に面倒ごとが待ち構えているっぽいが、漠然としすぎているせいか、忠告されたにもかかわらず、いますぐ逃げなくてはというほどの気がしない。
 それは、すぐに後悔する。
「ぶっちゃけ、先輩は自分が人と少し違うなって思ったことありますかっ。たとえば、好きな人はちょっと普通じゃないとか!」
「んなっ!」
 レポーターのつもりか、大和は拳をマイクに見立てて突撃インタビューを始めた。
 質問の意図も、その裏にあるだろうもくろみも、そしてこのテンションすら理解できず、俺はただ目を剥いて事の成り行きを見守る。
「う……うー」
 夕香先輩もいきなりすぎるその質問にしどろもどろとし、目を細め、隣にいる俺を見上げ、俯くまでの一連の動作を瞬きする間に終わらせると、それからほのかに顔を赤く染めた。
「ま、まぁ、そう思わなくもない」
 異議あり。
「先輩、俺は普通」
「やっぱりですか。私の見たアレは、やっぱり見間違いじゃなかったのね!」
 俺の言葉を押しのけ、どんなに短く切っていようとも爪が手のひらに食い込んでいるとわかるぐらい強く拳を握り締めながら、大和が全身から喜びのオーラを発散させる。
 これまで百発百中の、悪い予感が再来した。そしてそれは、藤になっているときだけに備わっていた特殊能力ではなかったらしい。
「すごいわっ! 女の子が好きな女の子は、本当にいたんだ!」
 伝説の空中都市を見つけたようなはしゃぎっぷりで、声を高らかにしてそう叫んだ。その瞬間まるで心霊現象か何かみたいに、窓という窓、ドアというドアが勢いよく一斉に開け放たれた。
 ここら一帯がお化け屋敷にでもなったのか、目目連のような無数の視線が夕香先輩に注がれる。
「う……っ」
 先輩の顔色が一気に炎上した。
 好奇の目に対する恥ずかしさなど、失礼ながらどこかに置き忘れているとばかり思っていたのだが……いや、先輩が可愛いのはひとまず置いておいて、なんでそんなわけのわからん誤解をしているのか大和に問いたださなくてはならない。ガラリと変わった、先輩への態度も含めてだ。
「おい、お前なんか勘違いしてるだろ?」
「うぅっ、可哀相なカモフラ彼氏。あんたのカノジョは、坂上先輩とデキていたのよっ」
 カノジョっていうのは、もしや藤のことか。
 そこも誤解しっぱなしなのか。ええい、面倒くさい。
「現実を認めなさい、カモフラ彼氏。坂上先輩は、昨日、体育館裏で藤とキスしていたのよっ!」
「げっ」
 どうやら、あれを見られていたらしい。
 確かにあのとき、聞こえてくる叫び声が一つか二つ増えていた気がしていたが、それは幻聴などではなかったようだ。
「落ち込みなさい、カモフラ彼氏。私の胸は貸さないけどね。武蔵だけのものだからっ、って、何言わせるのよもぅっ、きゃーきゃー♪」
 勝手に赤くなって、うねうねとしか言いようのない奇妙な動きを見せる。
 ってかお前等、前に聞いたときは付き合ってないとか言ってなかったか?
「あ、あのなぁ」
 ツッコミどころはたくさんあるが、とりあえずまずは、俺が藤の彼氏でしかもカモフラージュにされていたとかいう、実に不愉快極まる誤解を打ち消すため口を開く。が、その前に、服の袖がくいっと引っ張られた。
「鷹広くん」
「先輩?」
 ぼそぼそと、俺にだけ聞こえる声で上目遣いに話す。大和はいまだきゃーきゃーと舞い上がっているためか、俺達の様子を気にかけてくる素振りはない。
「ゴシップに舞い上がった人間が、人の話を聞くと思うかい?」
「……自分らに都合のいい単語だけなら」
「となれば、あとはわかるね?」
「了解」
 言うが早いか、俺達はきびすを返し、手と手を取り合って走り出した。
「きゃー……ああっ! こら待てぇ!」
 ワンパターンな追跡者の台詞を背中で聞きながら、俺は夕香先輩に手を引かれ、視線の嵐の中を駆け抜けていく。
 ……うん?
 手を引く役、逆じゃね?


 写真部へと転がり込み、どうにか大和の追跡を振り切る。
 先輩はずっと俺を先導していたためか、全ての力を使い果たしたように雑誌の壁にもたれかかってぐったりとしていた。
「ったくもー。どうするんですか」
「はーはー……ふ、ふふふ。ウカツな女と笑うがいい。まさか、あれを和弥くんら以外に見られていたとは、思っていなかった」
 和弥と、ついでに藤を撃沈させたあのキスの真実は、二人だけの秘密にしていた。わざわざ本当のことを言う必要は感じなかったし、何よりもガムテープ越しなどというマヌケな感じのためか、照れくささが先立ってしまう。
 余計な混乱を招くことにもなると思い黙っていたが、こうなればさっさとネタバラシをしたほうが平和になるんじゃないか?
「いいや。ガムテープ越しとはいえ、私が藤くんの唇に迫ったことは間違いないんだ。そこをどう説明する?」
「ああ、そっか。そうですね」
 未遂でもなんでも、傍目にはどう考えても事故には見えない体勢で、夕香先輩が藤にキスをしていたのだ。
 まさか全部話すわけにもいかない。仮に信じてくれたらくれたで、不可抗力とはいえ体育の着替えなどを共にした俺は、大和やその他女子グループによってボロ雑巾にされてしまう。
「まあ、悲観することはない。先人の言葉によれば、人の噂は七十五日で消滅するらしいよ」
「って、あと二ヶ月半もあるじゃないですか」
「夏休みに入っているね。山にでも行くかい?」
「夏は海です、水着ですっ。って、話を逸らさないで下さい!」
「うぅむ、水着はちょっと……」
 俺の妄言を真に受けて、自分の胸元を覗き込む。
 大丈夫です、大きさは関係ないっていうか、しばらく巨乳はノーサンキューなんで!
「それはそうとだな、キミはいま、もっと違うことを気にすべきだと思うよ」
「へ?」
「だから、その……」
 もじもじする。先輩がそんな風に言い渋るのを見ると、にわかに、昨日の体育館裏での一件が思い出された。
「ふ、二人きりだよね?」
「は、はい」
 先輩の緊張が、こちらにも伝わってくる。
「わ、私達は、その……こ、恋人同士だね? しかも、できたてほやほやのアツアツだ」
「う……は、はい」
 たぶん、耳まで真っ赤に違いない。ってか、こんな台詞、クールに受け流せるわけがない。
「…………」
「…………」
 しばらくお互い顔を真っ赤にして、視線を合わせたり逸らしたりを繰り返していると、ふいに、先輩はメガネの裏で目元を涼しげに細め、俺をじぃっと見つめてきた。
「赤くなっているキミは、可愛いね」
「ぐぉ……お、俺はもう、女じゃないんですけど?」
「男とか女とか、そんなことは関係ないんじゃないかな。キミには人を惹き付ける魅力がある。だから私も和弥くんも、キミを好きになった」
「…………あぅ」
 ストレートに恥ずかしいことを言われ、言葉に詰まる。
「ふふ、耳まで真っ赤だ。……藤くんにからかわれて赤くなるキミを見ていたときは、正直、嫉妬しか覚えなかったが……なるほど、これはクセになる」
 しないで下さい、とは、俺自身が同じことを先輩にしていたため、あまり大きな声で言えない。
「うん、なんだか勇気が出てきたよ」
「はい?」
 先輩が笑みを浮かべたまま、にじり寄ってくる。
「あ、あの?」
「なぁに、私に全て任せておけばいい」
 くいっと、指でアゴが持ち上げられる。身長差があろうと、床に座っていてはなんの意味もない。それどころか、俺を見下ろして微笑む先輩、という滅多にない構図に目を奪われてしまった。
 さっきのことといい、俺をまるで女扱いしているような行動も、このときばかりは気にならなくなる。藤としての生活にすっかり馴染んでしまったせいか、むしろ嬉しさの方が勝っていた。
「噂の話に戻るが、実はそれはすぐに終わらせることができる」
「……ど、どうやって、です?」
「簡単さ。もっとインパクトのある話題を、彼らに提供してやればいい」
 お互いの吐息の掛かる距離が、縮まっていく。
「なな、なんか性格変わってません?」
「そうかい? もしかしたら、私は誰かと入れ替わってしまったのかもね。そう、例えば、和弥くんと」
 ぞっとしない冗談だ。
「俺は、本物の先輩かそうじゃないかぐらい、わかります」
「ほぅ、では仮に私の中身が和弥くんでないという、その証拠はあるかな?」
「初めから疑わない……じゃ、だめですか?」
 レンズの向こう側で細められた眼差し。それが自分の好きな人のものでないと、どうして思うことができる。
「先輩がどんな姿になっても、俺は、いま一緒にいる先輩が大好きだって。そう言えます」
 言ってから、さまざまな気持ちがカァ~ッと燃え広がる。この場でゴロゴロとのた打ち回りたくなるような、とてつもなく恥ずかしい台詞だった。
「あ、ありがとう……。~~~っ、き、キミの方こそ、ずいぶん言うようになったじゃないか」
 少しばかり拗ねた口調で、こそばゆそうに微笑む。
 内側からの熱っぽさにそわそわしながら、俺と先輩は、視線を合わせ、逸らし、盗み見しては視線が合い、逸らし、ということを繰り返していった。
 六月になったばかりだというのに、写真部は真夏並みの気温をしている。
 今年の夏は、いつになく暑くなりそうだった。







と、いうわけで『ぞっこんショット』終わりです
ここまで読んでくださった方、拍手していただけた方、心よりお礼申し上げます
感想などあれば是非お聞かせください

『2』の構成が脳内のみにあったりなかったりする状態なので、
もしご好評をいただけるようならば書いてみたいかと思っています

さて、当ブログの主軸が終了し、
よりいっそう更新頻度は落ち込むかとは思いますが
これからも思い出したように他愛ないTS語りや短編を載せていきたいと思います
気まぐれにでも覗いていただければ重畳です

それでは

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非公開コメント

長編執筆お疲れ様でした。

初めまして、etaと申します。

「ぞっこんショット!」凄い面白かったです!
本当に個性的なキャラクター達が織りなす日常にTSネタが自然に織り込まれていて、凄くいい雰囲気が伝わってきました。
そして最後の急展開、スウィートな結末。
もう、自分の好みのどストライクでした。

これからも楽しみにしております。
では~

コメント返信


>eta 様
はじめまして
コメントありがとうございます
私の取り留めない話が少しでもTS的琴線に触れ、
そして楽しんでいただけたのなら、幸いです

これからも細々とですが、いろいろ載せていくつもりなので
どうぞよろしくです

返信ありがとうございます

コメントありがとうございます~
ハロウィーンのSSも面白かったです。
今からクリスマスが楽しみになってきました。

実は自分のほうも些末ながらブログのほうを運営しておりまして、
微力ながら紹介などさせていただけたらなぁと存じます。
もしよろしければリンクを貼らせていただいてもよろしいでしょうか?

TSX
http://etatsx.blog.fc2.com
(なぜかURLが入力できませんでしたので、お手数ですが半角に変換して下さい)

Re: 返信ありがとうございます

>eta さん
私の拙い返信への反応、そして短編のご評価ありがとうございます
リンクの件でしたら、むしろこちらからよろしくお願いします
このような場所でよければどんどん紹介してやってください
http://koyukihp.blog122.fc2.com/

いずれ私もそちらのサイトにお邪魔させていただきます
それではー

快諾ありがとうございます。

早速リンク追加させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
プロフィール

巫

Author:巫

・TS好きのはしくれ
・小説モドキを主に不法投棄します
・えろいといえなくもない表現を時々するため、10代前半以下の方の閲覧はお勧めしません

・当ブログのリンクはご自由にどうぞ
・ぬるい目で見守っていただければ重畳
・……上記のように妙な言い回しをする悪癖あり

・モドキとはいえ小説を公に無断転載してはいけません 常考
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